親知らずの抜歯等

親知らずの抜歯や歯の外傷に対応致します。

親知らずは必ずしも抜歯しなければならないわけではありません。

しかし、親知らずが斜めや横に向いていてまっすぐ生えていない場合は、歯ブラシが届きにくいため不衛生になりやすく、虫歯や感染による腫れなどが起こりやすくなります。

そのような場合は抜歯をおすすめします。

打撲や転倒による歯の外傷(欠けた、折れた、抜けかけてる)など、お口の中の緊急事態に対応致します。

まずはお電話をいただき状況をご説明ください、医師から対応方法を説明いたします。


最終更新日:2018年3月16日